新月の願いごとで希望を叶える!簡単に今始める5つの方法

新月の願いごとで希望を叶える!簡単に今始める5つの方法

夜空の月に向かって願いをかけるのは、大昔から人々に受け継がれてきた願掛けのひとつの方法ですね。 満ち欠けを繰り返す月は、新月がスタート、満月がフルパワーと考えられ、人々の祈りや願掛けの対象とされてきました。

その中でも特に新月の願いごとは、月が少しずつ満ちていくのにつれて願いも徐々に叶っていく、月の力を利用して願いを叶える方法と信じられています。 確かに夜空に存在するのに姿が見えない新月には、神秘のパワーがいっぱいです。

月が満ちていくにつれて願いが叶っていくなんて、考えただけでもワクワクしませんか。 このように、新月は、願掛けを始めるには最適な時期だと考えられています。 どうすれば効率よく願いを叶えられるのか、新月の願いごとで希望を叶える、簡単に今始められる5つの方法をお伝えします。

 

新月の願いごとで希望を叶える!
簡単に今始める5つの方法

 



 

新月から8時間以内に願いごとを書きましょう


新月の願いごとは、新月になってから48時間以内に願いをかけるのが良いとされています。 では、新月の願いごとはどのようにすれば良いのでしょうか。 まず、紙を用意して、新月の願いごとを手書きで書き始めます。

ワープロやパソコンの印字では自分の心や波長まで書き写すことができないため、必ず手書きで書くようにしましょう。 書き始める時期は、新月が始まってから。

新月が始まる前では意味がありませんし、新月になって48時間以上経ってしまってももはや新月とはいえません。 新月になって8時間以内の、新月パワーが一番充実している時間帯がベストです。 新月の願いごとは、新月になってから8時間以内に、手書きで紙に書くようにしましょう。

 

直感や心の声をそのまま書いてみましょう


新月の願いごとは何を願うのが良いでしょうか。 あれも叶えて欲しい、これも叶えて欲しい。 叶えて欲しい願いがたくさんありすぎて、あれこれ迷ってしますよね。 そんなときは自分の心の声に従ってみてはどうでしょう。

気持ちを落ち着け、自分の気持ちに素直になって、心の声に耳を傾けていると、そのときに必要な願いごとが自然と浮かび上がってくるものです。 また、自分の直感を信じて、今月は何を願うか選ぶのも良いでしょう。

新月は今月だけではありません。 一年に12回~13回もめぐってくるのですから、今月願いごととして書かなかった願いは、来月願えば良いのです。 新月の願いごとは、自分の心の声に耳を傾け、直感を信じて書いてみるのが良いでしょう。

 

新月に委ねる気持ちでゆったりと願いましょう


新月の願いごとは、月に委ねるつもりで、ゆったりとした気持ちで書くようにしましょう。 月が持つ自然のリズムや神秘の力を余すところなく受けるためにも、月に想いを寄せて、神秘の力を受け止めながら一体化するつもりで新月の願いごとをかけましょう。 波長をシンクロさせることであなたの願いがダイレクトに新月に届けぱ、願いが叶う可能性もアップことでしょう。

 

簡単に叶うイメージの言葉で書きましょう


新月の願いごとは、『叶った』イメージが大切です。 なるべく簡単に、願いが叶ったイメージの言葉で書くようにしましょう。  たとえば、『簡単に、あっけなく、すんなり、あっという間に、とんとん拍子で、楽々』などの言葉をプラスします。

『第一希望の会社の面接にいとも簡単に受かった』『難しいクライアントへの提案があっけなく通った』『ダイエットを始めたら、すんなり痩せられた』など、願いごとが叶ったところをイメージしながら書くと良いでしょう。

 

優しい言葉で書きましょう


新月の願いごとは、優しい言葉で書くようにしましょう。 新月は生まれたばかりの赤ん坊のようなもの。 新月をスタートとして、これから満月へと成長していくのです。 その、赤ん坊である新月への願いごとは、愛に満ちた優しい言葉で慈しむように書くのが良いでしょう。

愛に満ちた優しい言葉で新月の願いごとを書くことで、スタートしたばかりの新月から神秘な力を最大限に引き出し、新月パワーの恩恵をめいっぱい受けるようにしましょう。 優しい言葉と愛の力で、新月の願いごとを成就させるようにしましょう。

 

いかがでしたか。

新月の願いごとで希望を叶える! 簡単に今始める5つの方法をご紹介してきました。  新月から8時間以内の一番パワーが強い時間帯に、自分の心の声に耳を傾けて、本当に必要な願いごとを書き始めます。

願いごとを叶えやすくするために、新月の神秘な力、自然のリズムに身を任せ、新月とシンクロしてみるのも大事です。 また、願いごとが簡単に叶ったイメージの言葉、優しい言葉で新月の願いを書くのも大切なことです。

新月は、一ヶ月に一度めぐってきます。 つまり、新月の願いごとができるチャンスは一年に12回もあるのです。 今月の新月に間に合わなかったら、来月の新月を待ちましょう。 一年に12回もある新月の願いごとのチャンスを生かして、あなたも希望を叶えましょう!

 

まとめ

新月の願いごとで希望を叶える!簡単に今始める5つの方法

・ 新月から8時間以内に願いごとを書きましょう
・ 直感や心の声をそのまま書いてみましょう
・ 新月に委ねる気持ちでゆったりと願いましょう
・ 簡単に叶うイメージの言葉で書きましょう
・ 優しい言葉で書きましょう

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